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  椎間板ヘルニア


椎間板ヘルニアについて

 脊柱のクッションの役割を果しているものが椎間板です。椎間板は年齢とともに(20歳を過ぎ)次第に衰えてきます。そのために椎間板内部の髄核が飛び出してしまった状態を椎間板ヘルニアと言います。

 しかし、椎間板が飛び出ているだけなら、大した問題になることはありません。
問題は、髄核が飛び出したものが神経を圧迫することにより、下肢に痛みなどが生じることです。

ヘルニアの程度によって痛みの程度は様々であり、軽症のものから重症では日常生活に支障をきたすようになります。

例えば、
@じっと坐っていられない。
A仰向けの姿勢で寝ていられない。
B立ったり歩いたりできない
などです。さらに進行すると下肢にしびれや知覚障害が発現し、下肢の筋肉に麻痺が起こることさえあります。


 
 

  椎間板ヘルニアの施術法


ヘルニアの場合図のようなテストを行うと下肢が痛みます。
髄核が飛び出したものが神経を圧迫することにより、下肢に痛みなどが生じる場合、健友館の施術が発揮されます。
硬くなったヘルニア部分の筋肉を緩め圧迫された神経を離してあげる施術法を行います。
整形外科などで行う重りを使った牽引を、健友館では手と足を使った方法で優しく牽引します。
リラックスした状態で牽引しますので腰部は素直に椎間を伸ばせます。
機械では牽引し続けますが、健友館では整体師が牽引するので痛みを感じた時は即座に中止出来るのも健友館ならではのメリットです。



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